Avada Agency
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情報発信2023-10-24T14:55:43+09:00
1403, 2024

Salesforce活用分科会×Account Engagementユーザー分科会合同企画 「フロー」特集 3/13 14:00~16:30のメモ

By |March 14th, 2024|Categories: Uncategorized|Comments Off on Salesforce活用分科会×Account Engagementユーザー分科会合同企画 「フロー」特集 3/13 14:00~16:30のメモ

3月13日(水)はSalesforce活用分科会×Account Engagementユーザー分科会による合同企画 「フロー」特集に参加するべくSalesforce Towerに伺ってきました。Salesforce活用分科会とAccount Engagementユーザー分科会という異なる分科会が共催してくださいました。アジェンダは以下の通り。Salesforceユーザ会の紹介フローの必須知識 & 効果的な問い合わせ方法(Salesforce社より)フロー活用事例発表:Account Enga...

1403, 2024

Salesforce創業25周年で集ってきました

By |March 14th, 2024|Categories: Uncategorized|Comments Off on Salesforce創業25周年で集ってきました

去る3月12日(火)、セールスフォースドットコムの創業25周年パーティーにお招きいただき、"Salesforce創業25周年 感謝の集い"に参加してきました。25年の歴史続きをみる

1303, 2024

生成AI時代のサバイブ事例:今まで情報化していなかったデータが資産価値を持つようになる時代が来ている

By |March 13th, 2024|Categories: Uncategorized|Comments Off on 生成AI時代のサバイブ事例:今まで情報化していなかったデータが資産価値を持つようになる時代が来ている

これまで何度もお知らせしてきたように、筆者はParty on SlackというSlack内で生成AIを活用するためのアプリを提供している。これはもともと趣味プロジェクトとして立ち上げたものだけど、なんだかんだと5000人以上が利用するアプリとなっており、今も日夜開発が続いているアプリだ。このアプリを活用しているだけでも、情報化であったり、時間の圧縮効果を感じられるのだが、いよいよ私達が使っているSalesforce環境にも生成AIが利用できるように機能リリースがされてきたので、今回はそれについてのお...

1203, 2024

Party on Slack がリリース1周年を迎えたことを記念し、一年間の利用者動向統計と新機能追加のお知らせ

By |March 12th, 2024|Categories: プレスリリース|0 Comments

Party on Slackがリリースされてからこの一年の間に、どのように利用されてきたのかを振り返ると共に、未来に向けた新機能の提供開始を発表いたします 株式会社リバネスナレッジ(本社:東京都新宿区下宮比町1-4 飯田橋御幸ビル 代表:吉田丈治)が提供している複数の生成AIモデルをSlack上で利用できるアプリ「Party on Slack」の提供開始から一年が経ちました。今回はこの一年間で5000人を超えるユーザーがどのように生成AIを業務活用してきたのかを振り返ります Party on Slackの取得するデータについて 以下に示す統計データには、ユーザーが生成AIを具体的にどのように活用しているのかというデータは含まれません。Party on Slackではそもそも具体的な利用内容についてはセキュリティを考慮して取得しないように設計されているためです。ご了承ください。 Party on Slack リリース後一年間の利用者統計 Party on Slackは一年間で述べ5,128人に利用され、61万回の命令が実行されました。 命令実行に伴う、大規模言語モデル(LLM)を用いた消費トークン数は約10億トークンとなっています。 よく利用された生成言語モデルトップ10 [...]

703, 2024

生成AIを使いこなすカギ:明確なゴール設定の具体例

By |March 7th, 2024|Categories: Uncategorized|Comments Off on 生成AIを使いこなすカギ:明確なゴール設定の具体例

生成AIを活用する際に「明確なゴール設定が大切だ」とよく言われますが、実際にどのようにゴールを設定すればいいのか、具体的なイメージを持てている人は多くないのではないでしょうか。本記事では、生成AIを使う場面ごとに、効果的なゴール設定の例をご紹介します。1. ブログ記事の執筆ゴール例:「【記事タイトル】をテーマに、800字程度のブログ記事を書いてください。SEOを意識したタイトルと見出しを使い、読者にとって有益な情報を提供してください。」ポイント:記事のテーマ、文字数、求める情報の性質を明示。SEOを...

503, 2024

Party on #Slack をリリースして一年が経った。この一年で何が変わったのだろうか

By |March 5th, 2024|Categories: Uncategorized|Comments Off on Party on #Slack をリリースして一年が経った。この一年で何が変わったのだろうか

OpenAIがgpt3.5-turboを発表してすぐに、自身で作っていたSlackアプリであるParty on Slackに乗せてリリースしてからあっという間に一年が経ってしまった。早いこの一年の間にOpenAIのみでなく、大きな所ではAnthropicのClaudeや、GoogleのGeminiがリリースされ、Groq.comはオープンソース系のLLMをサポートするプラットフォームとしてリリースされた。一年の間に性能は飛躍的にのびたと感じるし、生成AIを使って何かをするということは当たり前のように...

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