Avada Agency
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About Yoshida

リバネス取締役CIO/リバネスナレッジ代表取締役社長 リバネスCIOとしての10年の経験を、リバネスナレッジを通してお客様にお届けしています。Slackを中心としたSalesforce/Tableau等のSaaS連携を得意としています。 キーワード:Salesforce/Pardot/Einstein/Slack/G Suite note:https://note.com/geeorgey Follow @geeorgey

ChatGPTをSlack上で使える無料アプリ「Party on Slack」がAnthropic及びAmazon Bedrockに対応し、Claude及びStable Diffusionが利用可能に

「Party on Slack」がさらにパワーアップ!話題の言語モデル「Claude」と画像生成AI「Stable Diffusion」を追加対応。Slack上での生成AI活用が無償で、さらに多彩なニーズに対応可能に。今すぐ体験して、業務の効率を一新しましょう! Slackはチャットツールという一面を持ち、様々な組織の業務内で活用されてきました。 Slackの中でChatGPTを利用できるアプリケーションとして2023年2月にリリースされたのが「Party on Slack」です。 当アプリはこれまで5000名を超えるユーザーの皆様にご利用頂き、Slackを通してのChatGPT活用促進に寄与してきました。 この度「Party on Slack」では、AnthropicのClaude API及び、AWSが提供するAmazon [...]

By |2023-10-16T13:15:11+09:00October 16th, 2023|プレスリリース|0 Comments

Amazon Bedrock を #Slack アプリから利用する為の設定

Anthropicがその基盤をGCPからAWSに移管したと発表したタイミングで、AWSからはAmazon BedrockとしてClaude APIの提供を始めるよとリリースがありました。 そこで、わ…

By |2023-10-16T12:55:07+09:00October 7th, 2023|Uncategorized|Comments Off on Amazon Bedrock を #Slack アプリから利用する為の設定

業界の先駆者(Trailblazer)、平塚 武氏が株式会社リバネスナレッジの新取締役に就任

平塚武略歴 2005年、アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズ株式会社にエンジニアとして入社。以来、基幹システム開発/定着化の業務に従事。その後に入社した株式会社アルベルトにて、自社製データ・マネジメント・プラットフォームを開発したことをきっかけに、以降はデータを活用することをテーマとしたシステム開発に特化していく。2019年、スマートニュース株式会社に入社。同社におけるSalesforce Platformプロジェクトをリードする。2023年より株式会社リバネスナレッジに入社。 株式会社リバネスナレッジ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:吉田丈治)は、業界をリードする先駆者、平塚 武氏を新取締役として迎えることをご報告いたします。 平塚氏は、15年以上の業務システムの構築コンサルタントおよび導入支援経験を誇るエキスパートであり、その実績は業界内でも高く評価されています。彼の深いビジネス理解と、最適なシステム解決策の提案力は、多くの企業の成功に貢献してきました。国際的なプロジェクトリーダーシップと開発者としての実績を併せ持つ彼の加入は、弊社のサービス品質向上の大きな一歩となるでしょう。 特に、Salesforce/Slack/Tableauなどの先進的なSaaSへの深い理解と経験を持つ平塚氏の参画は、弊社サービスのクオリティを向上させ対応範囲を大きく拡張するものと期待しています。彼のリーダーシップの下、Salesforce社のDataCloudを活用した商談獲得支援の強化を進めてまいります。 平塚氏の加入により、弊社は「ITを使い倒せる組織を増やす」という目標の実現力を強化し、パートナー企業様へのサービスレベルの向上を実現します。 [...]

By |2023-10-02T14:18:07+09:00October 2nd, 2023|プレスリリース|0 Comments

Slack上でChatGPTを活用する組織が増加中!利用者数5000人突破。無償Slackアプリ「Party on Slack」の半年のβ提供を経て、有償サポートを開始

株式会社リバネスナレッジ(本社:東京都新宿区下宮比町1-4 飯田橋御幸ビル 代表:吉田丈治)は、リリースから半年を迎えたChatGPTを利用するためのアプリ「Party on Slack」のβテスト(無償利用のみの提供)を完了し、有償サポートを含む利用プランの提供を開始します。 ■ 話題のChatGPTを安全且つ簡単に始めるにはSlackでの活用がおすすめ 生成AIをどのように事業に組み込んでいくのかについて各社検討が進んでいますが、弊社の提供する「Party on Slack」(以下、当アプリ)を用いることによってChatGPTではなくSlack上でChatGPTを利用することが出来るようになります。 Slackでは、チャンネルに入れたアプリをメンションすることによってChatGPTとの会話がスタートする仕組みになっており、直感的に誰でも利用をスタートできるのが特徴です。 Slackのチャンネル上で利用することで利用結果が共有されます。そのため、これまでの概念とは違う生成AIの使い方をスピーディーに組織にインストールすることが出来るようになるのが特徴です。 ■ [...]

By |2023-09-08T15:04:48+09:00September 8th, 2023|プレスリリース|0 Comments

python(Flaskアプリ)からGoogle OAuthするための開発環境、本番環境の話

いつも苦労するので備忘録として pythonからGoogle OAuthする方法ですが、検索すると情報が古かったり、サービスアカウント使うやりかただったりして、個人のユーザーに対してサービス提供する…...

By |2023-06-01T11:58:45+09:00June 1st, 2023|Uncategorized|Comments Off on python(Flaskアプリ)からGoogle OAuthするための開発環境、本番環境の話

#Slack Bolt for python で複数Slackアプリを1つのBoltでホスティングしてコスト削減してみた

これまで社内用アプリ、社外でもインストールできる公開用アプリと色々なアプリをSlackが提供するフレームワークである、Bolt for Pythonおよび、Pythonフレームワークの一つであるFl…

By |2023-04-24T11:21:14+09:00April 24th, 2023|Uncategorized|Comments Off on #Slack Bolt for python で複数Slackアプリを1つのBoltでホスティングしてコスト削減してみた

#Slack Bolt for Python を利用したアプリ開発:エンタープライズグリッド環境下で考慮すべきこと

Slackには普通の環境と、それを拡張したエンタープライズグリッドという環境があります。 通常はエンタープライズグリッドを考慮した開発を行わないと思うので、いざやってみると挙動がおかしいぞ?というこ…...

By |2023-04-22T19:15:11+09:00April 22nd, 2023|Uncategorized|Comments Off on #Slack Bolt for Python を利用したアプリ開発:エンタープライズグリッド環境下で考慮すべきこと

#Slack から #ChatGPT を使うためのアプリを作り込んで公開してみた

そういえばQiitaに書いてないなと思いたち、この一ヶ月くらいの取り組みについて紹介します。 何を作ったのか Slackから OpenAI APIを通して ChatGPTを使うためのアプリ 誰でもイ…

By |2023-06-01T08:54:39+09:00April 14th, 2023|Uncategorized|Comments Off on #Slack から #ChatGPT を使うためのアプリを作り込んで公開してみた
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